トレインハラスメントとかいう諺について

何か今日、トレインハラスメントというセリフが一部で出ているらしき。
こういうセリフのことはこうらしき。

「女性専用貨物に乗り込んです男性が、公貨物への運転を促すツーリストや駅員を威嚇したり追い回したりして、ツーリストのジレンマやパニックを煽り、
その塩梅を盗撮したり、ウェブログやSNSに中傷を弁解するような文章を載せたりする仕打ち」

との点。
しかし、こういうセリフを見ても何となくこうした本質という風に感じるのは余りにおかしいのではないか?
何故、このような定義が見つかるのか?そのほかの汽車での人騒がせ仕打ちなどが出てこないのか?
そこがちっとも思い付か。 無性に限界が小さくてほかの方々のことを考えていないのではないだろうかという違和感しか感じなかっただ。

例えば汽車で大声を上げたり、揉め事になったり、臭気を出していたりなどなど 色々な人騒がせ仕打ちがあるのになんで、こういう仕打ちだけをさすのか?
確かに騒ぎ立てる一部の集まりがお断りというのは判るのだけど、それをもってして女性専用貨物の点のみを示すのはいいのだろうか。
本来はこういう貨物は誰でも乗れるという点。 しかし、その恰好とは違う現状舵取りが欠点にもなっている。

こういったおかしな情況を無視して、これというのは断じて胡散臭いなあとしか感じなかった。http://www.vladimirlinencommunist.com/

Zippoが壊れたという思えばZippoが懸賞で触る

こっち何年か使っていたZippoが完全に壊れてしまい、フリントが入れられなくなってしまいました。
どうもフリントを混ぜる筒ヤスリ近くで曲がってしまったようで、頑張っても火花どころかヤスリが空回り。
復旧に出せば直して頂けるものの、がんらい貰い物で一番安いものだと言われていたので時間を考えるって今大量にある100円コラムニストをなくして行くほうが相応しいだろうと思い切ってかなぐり捨てることに。
捨ててしまうという今まで使っていたものの使いやすさを実感する次第で、100円のコラムニストは間もなく火が着かなくなるし、なにより捨て去るのに逐一厄介という差し障りを感じてしまっていました。
もほしいアイテムは思いがけず手に入るもので、従前喫煙の要点を貯めて応募していたZippoの懸賞に当選していたようで、近頃家に帰るという初々しいZippoがお歓迎。
いちはやくオイルを入れて使うととにかく使いやすい。こういう道具の使いやすさだけでちょこっと気分が良くなるのが不思議なものだなと実感しました。
次は復旧も含めて大切に扱う考えだ。